コメント(またはトラックバック)しようと思った記事が1年前の記事だった場合、あなたならどうしますか?
自分の1年前の記事に反応があったら迷惑ですか?
反応の受付期限って、どれぐらいなのだろう。
どれぐらい昔の記事だと、「できれば、そっとしておいてほしかった…」などと、思うようになるのだろう。
そもそもあるのか、ないのか。
反応の受付期限はどれぐらいなのだろう - こんな世界のはしっこで・・・
わたしの答えは「ない」です。
1年前の記事に、コメントもトラックバックもブックマークもいつでも歓迎。
はてブのコメントにも書きましたが、例え古い記事であっても反応したくなったら、わたしは迷わず発射します。
Ad.Y&W さんのおっしゃるような「できれば、そっとしておいてほしかった…」
と思う人も中にはいらっしゃるかもしれませんが、我慢は体に悪いですよね。
したいのにそれを我慢するのも「スルー力」なのかな。
記事をアップしてすぐ反応があったらあったでうれしいけれど、1年後に読み返してもらえたり、コメントやトラックバックをもらえるような記事が書けたらいいなとわたしは思います。
月日が流れて、書いた当時と考えが変わっていることもありうると思いますが、それもブログの楽しさではないでしょうか。



とはいっても、ある程度答えが出揃ってしまった記事などに反応するときなどは、ためらってしまうこともありますね。
どうもログの奥底に眠っている記事より、少し昔の記事への反応するときの方が、その引け目の度合いが強いみたいです。
でも、される側の場合は、いつもらっても同じように新鮮に感じるんですけどね。
らぶさんのヤフーでの記事とかもたまに読み返してますよ。過去記事のコメント欄というのも中々に興味深いものがあります。
更新している限り、昔の記事も読んで欲しいと思っている人は案外多いと思います。
そういう控えめなところもAd.Y&W さんの魅力だと思ってるんですが、
記事の鮮度より反応のタイミングがむずかしいということなのかもしれませんね。
コメントありがとう。
初めて読むブログは昔の記事でも新鮮だし、過去記事から新しいものが生まれることもありますね。
更新停止後のYahoo!にトンコさんからコメントをもらったときは、わたしもうれしかったですよ。
最近ちょこっと修正や追記したんですが、相変わらず重いねぇ(笑)
コメントありがとう。
過去の文章をを読んで欲しくないなら
過去ログを消去してしまえば、と思います
考えが変わったり、以前書いた文章が知識不足で
見当はずれなで恥ずかしいこともあるかもしれない
でも、それを残すことでその人の考えの変遷を
読み取れるのがBLOGの面白い点だと考えています
よって、僕も賞味期限は「ない」に賛成です
問題は、コメントする側の意識・考えですね
私も過去記事へのコメント大歓迎です。
理由は:
1.昔、泣けるほどコメントがついてなかった
2.書いた記事はすぐに忘れるので、思い出させてもらえて「温故知新」効果
むしろ逆に、アクセス解析からある特定のかなり古い記事にアクセスが毎日あるのは分かっているのですが、そこに全くコメントがつかないのが、よく分かりません。静かに放っておいてくれてるのかもしれませんが。
はじめまして。
おっしゃるとおりですね。
読まれたくないなら公開するなと……。
ブログも女も旬はあるかもしれませんが、賞味期限はないと思います(笑)
コメントありがとう。
>「温故知新」効果
これもありますねー。
昔の記事がはてなブックマークで注目されたりとか、
何ヶ月、何年か後に HIT する記事もあると思います。
だからブログはやめられないのかも。
コメントありがとう。