先月のアクセス解析の集計で、TOPページからの訪問(INページ)の割合は、アクセス総数のわずか9.8%という結果でした。
過去3ヶ月の平均は、それより少ない6.5%です。
(Research Artisan 調べ)
ほとんどの訪問者は検索エンジンなどから Permalink へのアクセスで、TOPページから読まれることは少ないということですね。
ところで、先日このブログを Win + IE6※ で見たら、TOPページだけサイドバーが落ちててビローンと無駄に伸びていたんですが、この結果を見てちょっとホッとしました。
普段 RSS リーダーで読んでくださっている読者の方も、時々TOPページをチェックしてサイドバーが落っこちていたらぜひ教えてくださいね☆
そういうことを言いたいわけではなくて、TOPページに凝ったりあれこれ書いても、思い通りには読まれないよねって話なんですが、わたしの場合もTOPページはあまり見ないなぁ。
※いつも Mac + Firefox で書いてます。



私のブログもTOPページが読まれる確率は低いですね。誰かのブログリンクから、直接特定のページに訪問されます。トップページという概念を捨てるべきなのでしょうか。
報告ありがとうございます。
Lunascapeでは見たことが無いのでホッとしました(笑)
トップページの役割について考えたいですね。
参考リンク追加しましたので、ぜひご一読ください。
rihakuさんのブログはRSSに登録して読んでますよん。
コメントありがとう。
記事が面白かったら、他にも興味を持つ。ということは、アクセスの多い記事を特に改善するべきでしょうか。
ブログに表示してほしいメニューと10の理由+1 も読みました。ポリシーに関してが特に参考になります。気軽に交流ができるようなポリシーが書きたいです。ファンレターを書くという部分に、和みました(笑)
訪問者がその記事(情報)に興味があるのか、
ブログオーナーに興味があるのかで違いはあると思いますが、
記事を読んだあと、自分はどういう読み方をしているか、
何を知りたいのかということを他のサイトを訪問したとき考えています。
しつこくまた書いてみようかなー。
ファンレターはお気軽にどうぞ(笑)
コメントありがとう。
「情報」「ブログオーナー」のどちらに興味があるかで、分かれるということですね。ブログオーナーに興味持った場合は、その人らしさが出ているところを見に行くわけですね。
何を知りたいかですか。ブログオーナーができることは「知りたい何かに辿りつく方法は?」「知りたい人はどこにいる?」「何をしりたい?」を考える事でしょうか。
自分の好きな読み方をできるブログは、その人が慣れしたんだ読み方なので、すんなり夢中になれそうですね。
ファンレター照れます(笑)
レンタルサーバー管理会社からアクセス過多で苦情が来るくらい人気ならぶさんになれるよう応援します!
そうですね。
わたしは「ナビゲーション」=「もてなし方」だと考えています。
使いやすさだけでなく、読者の心理を考えることも大切だと思います。
そういう苦情ならうれしいですね(笑)