オトコのキモチ : オンナをその気にさせる効果的な10の褒め方
綺麗だとか優しいとか可愛いとか聞き飽きましたが、(ウソです。ゴメンナサイ!)こんな風に褒められたらクラっとしますね。
どんな言葉でも褒められて悪い気はしないと思いますが、いざ褒めようと思っても言葉が見つからなかったりテレがあったりで、なかなかむずかしいのではないでしょうか。
いいところを褒めるのは簡単ですが、褒めるのが苦手な人にとって悪いところを褒めるというのは、なおさらむずかしいものです。
ひとつ間違えれば、褒めたつもりがかえって怒らせてしまう結果にもなりかねません。
その1:褒めるより理解する
男性には「結果」女性には「プロセス」を褒めると効果的だと以前書きましたが、女性は褒められることよりも「理解される」ことを重視しているのだとわたしは思います。
→綺麗だねと言われればもちろんうれしいですが、その綺麗になるために努力している姿を褒めてあげる。
→綺麗だねと言われればもちろんうれしいですが、その綺麗になるために努力している姿を褒めてあげる。
その2:間接的に褒める
相手を直接褒めるのが恥ずかしいなら、相手のいないところで褒めまくりましょう。
→悪口はこの逆ですが、「誰々さんがあなたのこと褒めてたよ」と人づてに聞くと信頼度も増すことでしょう。
→悪口はこの逆ですが、「誰々さんがあなたのこと褒めてたよ」と人づてに聞くと信頼度も増すことでしょう。
その3:女は回数を重視する
女性に100本のバラの花束をプレゼントをするなら、1本のバラを100回プレゼントする方が効果的です。
→とにかくマメに褒めてあげる。
→とにかくマメに褒めてあげる。
■相手のツボを探す
具体的にどんな風に褒められるとうれしいかは個人差もありますので、相手を思い浮かべながらどうやって褒めれば良いかをチェックするのもヒントになるかもしれません。
褒め方チェック(異性の心理マーケティング)
試しに自分でやってみると、わたしの結果は「アーティストタイプ」になりました。
はでやかな人に多く、人とは違ったことをするのが好きです。
アーティストタイプの女性には「特別な人だね」とか「人と違うね」と言われると喜びます。
「人と違うね」と言われると、ニコニコしながら「そんなことないよ、普通だよ」と言う人が多いです。
実は、「人と違う」と言われてものすごくうれしいのです。
当たってるかも…。たしかに、変わってると言われると喜びます(笑)
ひとくちに褒めるといっても、いろんな褒め方があるものですね。
間違っても「褒めてあげます」と言ってはダメですよ。



「ねえ、私のどこが好きなの?」と何度聞かれても、「しつこいなあ、何回も言ったじゃん」なんてことは間違っても言っちゃあいけません。
でも滅多に褒めない男の場合は、この限りではないかと。
ちなみに私は「コツコツタイプ」でした。
らぶさんってとっても優しいですね(棒読(略)
らぶさんってとっても可愛いですね(棒(略)
と,褒めてあげました!
3番の「100本のバラの花束」をあげるって,これで喜ぶのって結構若い子だったりするんじゃないかなぁって思っちゃいます.
気持ちより金や見た目のインパクトに惑わされるというか.
いや,単にそういうのをやるのはもちろん,見るとキザだなぁっていうか,悪寒が走るのでちょっち嫌いなもので(笑)
ののかさんは「コツコツタイプ」という感じがしますね。
滅多に褒めない男に褒められるのは最高の喜びになると思いますが、
好きな男には「聞き飽きたわよ」というくらい褒められたいですよね(笑)
コメントありがとう。
どうもありがとう(棒読み)
onoxさんって優しいね(棒…)
うれしくて涙が出ちゃうわ!(えーん)
褒め言葉やバラの花を100本でも1本でも、もらえるうちが花だけどね。
年をとると、100本のバラより現金のほうがうれしいです(笑)
コメントありがとう。
スパム以外ならうれしい。
あ、コメント100回でもOK(笑)
コメントありがとう。